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ちいさなチャレンジが、地域をつくる。

「茨城」をフィールドに、あなたの想いをカタチにする、
学びと実践のプログラム

SCROLL

WHAT'S

茨城でチャレンジしたい!という方が、
「自ら設定したプロジェクト」のプロトタイプを実践する6ヶ月のプログラムです。
「ローカル」で実践する際に必要な
「地域のキーパーソン」とのつながりを得たり、
「事業の作り方」を学んだりしつつ、
県内外の先輩プレイヤーからの
サポートを受けながら実践することが
できるのが特徴です。

POINT1

仲間が見つかる

フィールドワークや講座を通じてプログラム終了後も刺激しあえる仲間が見つかります。

POINT2

やりきる力がつく

プロジェクトオーナー限定の講座や事務局サポートが受けられます。想いを形にし、事業としてまとめる力が身につきます。

POINT3

サポートが受けられる

専門性あるメンターからのアドバイスや、スキルをもった仲間と出会える場も用意しています。

For You

こんな人にオススメ!

茨城で自分の
チャレンジがしたい!

やりたいことはあるが
どうすればいいかわからない

周りに気軽に
相談できる人がいない

一歩を踏み出したいが、
知識や経験がなく不安

とにかく
茨城を面白くしたい!

Uターンして
起業を検討している

Program

プログラムの流れ

学び、実践、フィードバックのサイクルを、
サポートを受けながら6ヶ月繰り返し
最終的には共に実践した仲間との
公開プレゼンを実施します。

01

学び

・地域フィールドワークの実施(ひたちなか・大洗)

県内の先輩プレイヤーとつながる。事例から学ぶ

・事業の作り方講座

ビジョン設定/コンセプト設定/企画化/発信/チームビルディングの方法

02

実践

・各個人/チームでプロトタイプを作り、実践する
・応援隊との交流会

03

フィードバック

・オンライン相談会

県内外のプレイヤー/専門家に相談することができる

・茨城移住計画の伴走

・中間発表、最終プレゼンでフィードバック

メンターから “ポジティブな” アドバイスがもらえる

04

発信

・個人/チームでイベントを企画し、発信する

・STAND TOKYOで発信ができる

MVP特典

最終プレゼンでMVPに選ばれると以下の特典が用意されています!

1東京でのPRイベントに登壇できる!

STAND TOKYO×STAND IBARAKIのオフィシャルイベントに登壇して、あなたのプロジェクトを思う存分PRしてください

2県内外メディアへの露出がさらにアップ!

いばらき移住定住促進ポータルサイトRe:barakiへの掲載など、各種メディアへの露出がさらに増えて、多くの方にあなたの活動を知ってもらえます

Voice

参加者の声

[STANDに参加して得られたもの] 7か月間の取り組みで、学生から中高年の、ファンからコアメンバーになりうる方々まで幅広い関係性ができました!最終的には日立市と協働で継続思考・具体化できることになったのは、私にとって大きな成功体験です。

茨城発信力強化プロジェクト IBAAPI(イバアピ)
新妻 幹生 さん

[プロジェクト概要] 茨城県北地域の「発信したい人」と「発信してほしい人」のマッチングサービス。「伝え方」教育を受けた若者と、発信力不足の事業者をマッチさせることで、発信力最大化→地域活性化を図る。発信を通して取り組みや想いを明確化させ、チャレンジと応援しやすい地域を創っていく。2022年現在、日立市の事業「ひたち若者かがやき会議」で継続検討中。

[STANDに参加して得られたもの] 事業を進めていくうえで必要な知識と、茨城を盛り上げるために活動する仲間が得られました!同じ地域で活動する人たちと連携して、新たなプロジェクトを立ち上げるきっかけにもなりました。

OURoom
葦原 亜由美 さん

[プロジェクト概要] 二地域居住という「いつもの居場所がふたつある暮らし」をコンセプトに、新しいライフスタイルを大洗で提案・実践するプロジェクト。
・ミニマムリッチなコンテナハウスを低価格に提供する
・滞在者と地域住民が自然に交流できる仕掛けを作り、地域のことをより深く知り愛してもらう
ことで二地域居住のハードルを下げていきたい。

Schedule
プログラムの流れ
Entry
エントリー
募集期間: 6/17(金)〜7/18(月)
結果通知: 8/15(月)
Day 1
オリエンテーション+フィールドワーク
(2日間@ひたちなか・大洗)
9/3(土) 13:00〜17:00 交流会は17:00から
9/4(日) 9:00〜12:00
オリエンテーション(プログラムの流れ等)/自己紹介/先行地域のFW/メンター紹介ミニ講座/地域コーディネーターとは/交流会
DAY2・3・4
持続可能なPJの作り方を学ぶ基礎講座
9/14(水) 19:30〜21:30「ビジョン・ミッション・コンセプトの作り方」
9/28(水) 19:30〜21:30「企画化・チームビルディング」
10/12(水) 19:30〜21:30「発信・マーケティング」
会場:オンライン
DAY5
中間発表会
11/12日(土)13:00〜17:00
参加者によるプレゼンテーション/フィードバック
会場:調整中
DAY6
STAND TOKYOコラボイベント
12/7(水) 19:00〜21:00
会場:調整中

Day7
最終プレゼンピッチ
2/11( 土 ) 13: 00~17: 00
オープニングセッション/全員による公開プレゼン/フィードバック/オーディエンス投票
会場:オフライン+オンライン(リアル会場は後日発表)
Day 8
公開作戦会議
2/23(木・祝日) 13: 00~17: 00
ゲストトークセッション/最終プレゼンで選ばれた 3 組によるプレゼン/一般参加者を交えた次回アクション公開作戦会議/ STAND 全エントリー者の紹介/交流会
会場:調整中

オンライン 相談会

専門性を持つメンターおよび事務局によるオンライン相談会。事業の進捗に応じた悩み等を個別に相談できる。10/19、11/16、12/21、1/18、2/1(計5回・希望者のみ)

会場:オンライン



交流会

プロジェクトオーナーと応援隊希望者の交流会。10/19、12/21、1/18(計3回・応援隊は事前エントリー必要)

会場:オンライン

Mentor, Guest / Staff
メンター・ゲスト/スタッフ
メンター・
ゲスト等

樋口 康太郎

株式会社 WAT COO

神奈川生出身。建築・都市開発の会社を経て飲食業界へ。株式会社WATではカフェやコミュニティづくりを中心とした店舗の運営、企画・プロデュースを経て、会社組織全体の運営やマネジメントに携わる。 https://wat-inc.jp

中川 ケイジ

有限会社プラスチャーミング 代表/一般社団法人日本ふんどし協会 会長

兵庫県神戸市出身。現在水戸市在住。 2011年ふんどしブランド『sharefun®(しゃれふん)』で起業。縫製は被災地、発送は就労支援作業所と関わる皆がハッピーな循環を目指す。「ソーシャルプロダクツアワード2022」受賞。今年ノーパンで履ける『ととのうパンツ®︎』をリリース。透明性のあるプロダクト作りと、お金をかけずにメディアを巻き込むのが得意。著書2冊。
https://totonoupants.com/

神永 侑子

建築家

1990年茨城県北茨城市出身、横浜市在住。YADOKARIでアーキテクチャーデザインユニット、個人ではパートナーの梅村とシェア店舗アキナイガーデンを営み、建築の専門性を広くひらくことを目指す。新しいライフスタイル「〇〇暮らし」にまだ見ぬ悦びを期待し、自らの人生を投じて生きる。

山川 知則

VUILD株式会社/波と風 代表/ワークスタイリング テーマエキスパート

茨城県日立市出身。2003年文祥堂に入社。国産木材のオフィス家具シリーズKINOWAをプロデュース。ワーカーを巻き込みながらオフィス空間をつくることを得意としている。2021年よりVUILDに参画。国産木材×デジファブ×建築の掛け算に挑戦中。全体性を発揮して生きることを大切にしている。

飯野 勝智

NIDO一級建築士事務所代表

茨城県結城市在住。建物だけでなく街全体を建築のフィールドと捉え幅広く活動を展開。
2010年人と街を結ぶ「結いプロジェクト」を結成。
地域や風土に根ざした暮らしのかたちをシンプルに提案する。
2021年一般社団法人MUSUBITOを野口氏と設立。

野口 純一

結城商工会議所 経営指導員

茨城県境町在住。アパレル企業から転職し結城商工会議所へ入所。
2010年人と街を結ぶクリエイティブチーム「結いプロジェクト」を結成し、結城を舞台にした様々な活動を通して、代謝に繋がるチャレンジしやすい土壌(街)づくりを行う。
2021年一般社団法人MUSUBITOを飯野氏と設立。

中山 佳子

建築家・プロジェクトデザイナー

茨城県水戸市生まれ、都内在住。大手組織設計事務所勤務、明星大学非常勤講師、一級建築士。 バスターミナルや庁舎等の建築デザイン・市街地や観光地における都市デザイン・ロゴや装丁等のグラフィックデザインの設計とディレクションを通し、地域課題・事業課題・社会課題解決を目指す。5年前より茨城県を中心に、地方都市における取組みに公私で従事。

赤川 純一

オーディオビジュアルアーティスト・Ableton認定トレーナー

茨城県龍ケ崎市出身。プログラミングやセンサーを用いてインタラクティブなシステムを構築し、ライブパフォーマンスやダンス作品、インスタレーションなどの制作を行う。京都STEAMとMUTEK JPによって始まった「NAQUYO-平安京の幻視宇宙-」に参加。
http://junichiakagawa.net/

小池 隆夫

グラフィックデザイナー

茨城県笠間市在住。DIVE代表。専門学校文化デザイナー学院広告プロモーション学科非常勤講師。出身の結城市にて「結いプロジェクト」の活動に参加。ブランディング/ロゴ/パッケージ/ウェブ/広告など、グラフィックデザインの領域を中心に活動しています。
https://divedesign.jp/

高木 真矢子

合同会社JOYNS CEO/水戸経済新聞編集長/ライター&エディター、プロデューサー

茨城県常陸太田市出身・水戸市在住。人生を模索しつづけ、紆余曲解の末、2018年にライター事業、ウェブメディア「水戸経済新聞」運営、PR事業などを展開する「合同会社JOYNS」を設立。中3・小6の子どもたちは個人事業主。互いの「個」を尊重しあう、新たな家族の形「個育て」を楽しむ

柴田 大輔

株式会社はじまり商店街 共同代表取締役

秋田県秋田市出身。鎌倉を拠点にシェアハウスやゲストハウスの運営。 2017年BETTARA STAND日本橋のコミュニティービルダー。2018年より、はじまり商店街のスタート。年間300本のイベントや、”はじまりをはじめる”きっかけづくり、各種コミュニティ支援を行う。
https://hajimari.life/

事務局
Overview
募集要項
プロジェクトオーナー募集対象
1. 茨城で新しいチャレンジを始めたい方
2. 地域に関わりながらプロジェクトを作ってみたい方
3. プロジェクトを実行したい/しているが、サポートしてくれる人/相談相手を探している方
4. 県内外のプレイヤーとつながりながらプロジェクトをブラッシュアップしたい方
5. 茨城にいつかUターンしたい方(県外に住みながら、県内での活動をスタートしたい方)
6. とにかく茨城を面白くするアクションを実践したい熱い学生
プロジェクトオーナー参加条件
1. 茨城に関する活動であること
2. 活動期間中に必ず具体的なアクションをすること(イベント企画・場づくり・発信等、形式自由)
3. DAY6を除く、DAY1〜8の全日程に原則参加できる方
4. 法人・個人は問わない
5. 最終公開プレゼンまでに事務局に規定の書類等を提出すること
6. STAND IBARAKI事務局の活動指針に協力し、活動をすること
7. 検温・こまめな消毒・マスク着用での実施・オンライン開催への変更等、新型コロナウイルス感染症への対策を施して開催することにご同意いただける方
8. FacebookやZoomなど、オンラインでのコミュニケーション・プログラムへの対応が可能な方
募集人数
20名(応募者多数の場合は選考となります。ご了承ください)
実施期間
2022年9月〜2023年2月
参加費用
15,000円
※選考の上、結果をご連絡させていただき、指定の口座に受講料をお支払いただきます。
※会場等までへの交通費、企画書制作費、企画関連費用等については別途自己負担となること、予めご了承ください。
※同一プロジェクト/チームから複数名応募があった場合、プレゼン等を発表できるのは代表のみになります。ご了承ください。
申し込み方法
FAQもよくお読みになった上でエントリーフォームより、お名前、ご連絡先、職業、志望動機、参加を希望するテーマなどの必要事項を入力し、送信してください。応募者多数の場合は、記入事項を加味し、選考の上参加可否を決めさせていただき、同一プロジェクトからの選出は代表者が優先されます。予めご了承ください。
エントリー締め切り:
2022年8月7日(月)23:59まで
選考結果発表
2022年8月15日まで
(エントリーフォームにご入力いただいたご連絡先にてお知らせいたします)
参加特典
・プログラム期間終了後も事務局+一部メンターからのサポートを受けることができます
・最終プレゼンにて選出されたプロジェクトは各種メディアへの掲載、DAY8のイベントへ登壇することができます
・事務局主催のイベント等の活用により、プロジェクトの仲間探しのきっかけづくりをサポートします
・STAND IBARAKI内でのイベントでの紹介、メディア紹介など、発信をサポートします
お問い合わせ
ご質問がある場合は、FAQをご覧いただくか、以下までお気軽にご連絡くださいませ。
メールアドレス:ibaraki.iju@gmail.com
ENTRY (7/18まで)

エントリーシートをダウンロードの上、必要事項を記入し、申し込みフォームに添付してください

エントリーシートダウンロード

昨年度のSTAND IBARAKIの情報はこちから

STAND IBARAKI 2021

応援隊とは
自分の経験や専門性を活かしてプロジェクトオーナーの活動を支えるみなさんを応援隊と呼んでいます
応援隊ができること

1.リモートで応援
SNS発信やデザイン業務など遠隔地からオーナーの活動を支えます。

2.現地で応援
オーナーが開催するイベントなどで、お客さまではなくスタッフの一員として関われます。

3.プロジェクト運営に関わる
オーナーとタッグを組んでプロジェクトを推進することもできます。

応援隊の声

[STANDに参加して得られたもの] 茨城との関わり方が「帰省」するから「自分のスキルを活かして挑戦してみる場所」に変わりました。応援隊として参加したことで、同じような想いや方向性に向かって動いている人たちに出会えました。

参加したプロジェクト名 水戸宿泊交流場
川島 飛鳥 さん

応援隊になるには

応募開始は10月以降になります。オーナーの想いに触れられるイベントの情報などをお知らせしますので、まずは下記のフォームからエントリーをお願いします。

Event
オンライン講座(公開イベント)予定
Project Owner
プロジェクトオーナー一覧
本と○○。-本がある場づくり-

板谷隼

水戸市袴塚にある住み開きシェアハウス”はちとご”を拠点に、本のある”立ち寄れる場所”を生み、人が出会い学びが生まれる場づくりにトライします。自分や周りの人の暮らしが”開く”きっかけにしたいです。

下館京師会 市街地魅力向上・発信プロジェクト

宇田川 大介

「UPDATE SHIMODATE」と「下館の輸出」を活動の二本柱として活動しています。下館の地域魅力を向上させつつ発信することで「地元も、世界も。あっと驚く下館に。」を実現させ、関係交流人口とシビックプライド向上を目指します。

NEW 310 ~学生×地域の八方良しプロジェクト~

蛯名 雄太郎

アイディアのブラッシュアップとコアメンバーを集め、具体的計画を実行に移していき、その過程において共感者やファンを増やし、資金も獲得したい。そのためのさらなるアイディアやノウハウ等を見聞きしたいです。

まちをつくるアパート〜こみと〜

大越 瑞生

どんな町に住みたいですか?僕は、みんながいい感じに暮らせて、程よくいい感じに共存できる、そんな町に住みたいです。そんな町をつくる仲間を募集しています。いいなと思ったそこのあなた、共に暮らしましょう。

アウトドアギアのシェアリングサービス

大森 湧太

大子町はアウトドアを楽しむのに最高の環境だが、そもそも道具を持っていないと楽しめない。この課題を解決するために、町民の皆でアウトドアギアをシェアリングできるサービスを作りたい。

ヒカリノイロドリ

岡﨑 佑汰

「学生と地域を繋ぐ」・「学生が何かを始める時の支援を行う」事で学生の「やりたい」を実現します。また、「やりたい」を見つけるお手伝いをします。学生というヒカリにイロドリを加えていきます。

漫画書簡 -Manga Letter-

オカザキユウコ

コロナ禍の今、入院・入所している方と会えるのはリモート面会くらい。終わった後、互いにもっと寂しくなりそう。一人でも、見返して何度でも温かい気持ちになれる「漫画書簡」のエビデンスと差別性を固めたい。

オリオリ人生活サポート

織原 大

「生活に困っている高齢者(家族も含め)の支援」「関係者との連携強化」を行うため、「つながり」を作り、地域との輪を広げていきたい。その方法について、いろいろ考え、話をし、実践していきたい。

やちよまち仮装鉄道

草柳 ちよ子

移住ソムリエ® です。地域を行き交う人の流れを創りたく八千代町の地域おこし協力隊員でにぎわい創出を担当しています。地域を超えて繋がり未来への継承と資源活用をテーマに相互交流できる駅を創ります。

ノープラン イバラキ

齊藤佑飛

旅のテンプレート 点の情報を線にする活動 イバラキの観光のハードルをとことん落とす!

cleaper

里井瑠海奈

ゴミ問題の解決のため、ゴミ問題への関心を持つ人を増やすため様々なアプローチでこの課題を解決して行きます!

たのしごと うれしごと/人とストーリーへの共感から始まるお仕事プロジェクト

佐野 匠

合言葉は「仕事だからしょうがない」。ストーリーへの共感から仕事に関わり、仕事と称して楽しく茨城で遊びながら、作り手が楽しい仕事、依頼主が嬉しい仕事に取り組みます。楽しい仕事を一緒につくるメンバー募集中です。

音楽フェスを日常にする

渋谷 直樹

音楽フェスを日常に根付かせる為、マルシェ要素やメタバース活用を取り入れた可能性を模索していきたいです。

『縁・芸』プロジェクト

髙﨑 誠

障害との垣根を無くしたい。アーティストと福祉施設等のマッチングを行い、障害のある方とアーティストで一緒に新しい“何か”を生み出します。誰かにとって素敵な“縁”を作り出していきたい!『縁芸士』になります!

#茨城探検隊 の 秘密基地

DJ Tomo

第二の故郷だ!と思うくらいに好きになった「いばらき」を他の方々にも感じてもらいたいです!! SNS等の発信は #茨城探検隊 隊員達と秘密基地で本プロジェクトの作戦を夜な夜な語り合いたいです。 入隊者求ム!!

共鳴塾

中川 元

世の中の理不尽に振り回せられることなく、自身の持っている原体験を基に、創造性を発揮出来る仕組みを創出したいです。

森と未来の学校

橋本 理沙

茨城を教育旅行の聖地にしたい!また、旅を通して「茨城県」が参加した生徒たちの人生の選択肢になるといいなと考えています。活動は、茨城が抱える社会課題を学べるコンテンツの開発、旅の企画・実施が主です。

伝統工芸×移住「和二」

藤江 圭亮

現在、日本全国で深刻化している伝統工芸の後継者問題。伝統工芸品は地方にあるものが多いので、職人になりたい人などが地方に移住することで地方の活性化にも繋がる。まずは、後継者問題の解決をプロジェクトの念頭において頑張る。

イマドコ・イマココプロジェクト(仮)

ホンモトツヨシ

【想いをつなげるアプリ開発】 ローカルでの思い出をつなげるアプリ開発予定です。

潮来SUP

横地 綾人

歴史と水の都、潮来や鹿嶋を中心にSUPで巡る水上ツアーを企画実行します。目指す未来は、自転車やマリンスポーツ等のベース拠点となり、魅力ある水辺で時間を過ごし暮らせる、そんな日常と文化です。

(仮称)大子のプライベートサウナ付き一棟貸しの宿

和田 真寛

①プロジェクトを運営していくチームづくり②プロジェクトの発信のツール、SNSやWebまわりなどのやり方(戦略)について協力をお願いしたいです! 

FAQ
よくある質問
Q

新型コロナウイルス感染症に対する対策はどのように考えていますか

基本的に、オンラインとオフラインを相互に活用しながらのプログラムを想定しておりますが、新型コロナウイルス感染症の状況によっては、オンライン(Zoomを想定)中心での開催に切り替える場合もございます。また、オフラインにて、1つの場所に集まる場合においては、「3つの密」に気を配りながら、会場入り口での「検温実施」、こまめな消毒、マスクを着用しての実施など運営事務局でできうる限りの対策を施して開催いたします。

Q

プロジェクトオーナーには茨城県出身、茨城県に関わりのある(あった)人でないと応募できないのですか?

その限りではありませんが、今後茨城に住む予定/もしくは二拠点、複業等、定期的に関わる予定がある方を優先します。

Q

学生でも参加できるのですか?

大歓迎です!熱意のある方のご応募をお待ちしております。学生の方の参加費は無料です。(人数制限があります。)

Q

プロジェクトの期間中の各プログラムの合間、参加者同士や運営事務局とのコミュニケーションはどのように取りますか?

基本的にはFacebookグループを各チームつくり、そこで参加者同士や運営事務局とのコミュニケーション・情報交換ができればと思っています。どうしてもFacebookができないという方については、別途ご相談ください。

Q

参加費には何が含まれていますか?

プログラムに含まれるすべてのイベント、講座等への参加費、伴走サポート費が含まれます。フィールドワーク参加等に伴う交通費等は含まれておりませんので、各自でご負担ください。

Q

これまではどのような方が参加されていますか?

Uターンして仲間集めを始めたばかりの方から、すでに事業を行なっている方まで、プロジェクトの進捗度合いはさまざまです。職業も学生、建築士、教師、地域おこし協力隊など多岐にわたり、参加者同士のつながりができる点も好評です。