Science Village lab

東海村を”科学の村”としてブランディングする

 

 

【代表者名】

服部 麻優

 

【活動テーマ】

地域ブランディング/教育/コミュニティづくり

 

【活動状況】

すでにチームとして活動している

 

【テーマの対象地】

東海村

 

【プロジェクト概要】

①東海村を”科学の村”としてブランディングする
②科学イベントの開催、オウンドメディア作成
③Welcome to ”Science Village Tokai”
プロジェクトで達成したいこと:・東海村のイメージアップ
・東海村の新たなイメージ形成
・東海村を中心とした科学コミュニティづくり
・原子力研究所や東海村役場とのコラボレーション

 

【仲間に加えたいスキル・人物像】

・現役研究者
・研究者志望の学生
・webサイト制作ができる人/会社
・科学に興味がある人
・茨城にネットワークがある人
・SNS拡散力のある人

 

【活動URL】

個人URL

https://www.facebook.com/mayu.hattori.cocoon

 

【活動メッセージ】
県外の人に東海村に住んでいると言うと「原発のあるところだよね?大丈夫?」という反応をされることがほとんどです。しかし、実際に住んでいるとたくさんの魅力のある素晴らしい村だと感じています。未だに原発事故のイメージが払拭されておらず、それを塗り替えるほどのアイコンとなるものも県内外に発信できていません。このプロジェクトを進めることで「東海村?あの”科学の村”だよね?」という反応に変えていきたいのです。
私は茨城在住で東京のデザイン会社に勤めています。弊社はビジュアルデザインだけではなく、課題解決デザインを実践しているため、会社のメンバーを巻き込んでこのプロジェクトを立ち上げました。産休育休があったことでストップしていたこともありますが、2019年1月にイベントをやってみた際に、茨城県内のネットワークの弱さ故に集客が奮わなかったことが反省点としてあります。また協力してくれる社内の仲間はいるものの、プロジェクトメンバーには茨城在住あるいは茨城に縁のある多様な人が必要だという気持ちがあり、STAND IBARAKIに応募しました。