いっぽんのお酒、

いっぽんのお酒、(ifdp2期 酒チーム)

【PR動画】

 

【代表者名】
鈴木 貴大

 

【活動テーマ】
食/地方創生/繋がり

 

【活動状況】
すでにチームとして活動している

 

【テーマの対象地】
茨城県全域

 

【プロジェクト概要】
①日本酒を軸に、茨城県にあるモノ・コトをつなげることで、茨城県の魅力や愛着を高めることを目的とします。

②茨城県の一本の日本酒だけに向き合う時間を作り、その日本酒について、茨城県について深堀り、魅力を発見していただく機会を作るイベントを軸に活動致します。酒蔵の方たちとのコラボレーションだけではなく、茨城の農家さん、陶芸作家など、県内で活躍される方々とも連携し、茨城県の魅力を再発見する場を提供します。また、活動を各種SNSにて発信をしていき、ストック型のコンテンツを育成してきます。

③たった「いっぽんのお酒、」から始まる新たな物語

プロジェクトで達成したいことは、茨城県に数多く存在する魅力的なモノやコトが正しく外部にブランディングをできていないことだと考えています。
私達は、この魅力的なモノやコトを多くの人に伝え、茨城県内外の人たちへ魅力や愛着が高まる活動をしたいと考え、プロシェクトを立ち上げており、更に発展させていきます。

 

【仲間に加えたいスキル・人物像】

・デザイナー
・アプリ開発などができるエンジニア
お酒に強くなくても、お酒に興味がある、食に興味がある方と一緒に取り組みたいです。

 

【活動URL】

https://twitter.com/ipponnoosake

 

【STAND IBARAKIへの応募動機】

他のチームの方々と共にチャンレンジをすることで、コミットする成果により早く到達できると考えています。また、自分たちメンバーだけでは、気づくことができない新たな視点や知見を取り入れるチャンスもあり、一緒にお互いの夢を叶えていきたいため、応募致しました。